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ダウンロードはできないけれど・・・

 投稿者:shige  投稿日:2015年 5月17日(日)20時56分20秒 FL1-118-108-112-35.iba.mesh.ad.jp
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  ネット上で、イタリア語の読み方(発音)もたくさん検索できます。
でも、なんとなく物足りなくシックリきませんね。
「伊和中辞典② 小学館」の付録ページが面白い!と聞いていたので・・・
シビックセンターの図書室に行く機会に、探してもらったら、ありました。
20ページにも満たないコンテンツですが、全~部、いろいろな本に書いてあることが、全~部書いてあります。
おそるおそる「コピーできますか?」→「いいですよ、ここに記入してください」
ダウンロードはできないけれど・・・
80円でした!
 
 

インターネットからダウンロード

 投稿者:shige  投稿日:2014年 9月15日(月)02時38分40秒 62.216.42.194
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  著作物をネットからダウンロードすることが許されるかどうかは別として、150年も前のオペラのスコアなら「まぁ、いいか!」
IMSLP のサイトに、来年の野外オペラ「マクベス」もDB化されていました。
そして、テキストの訳は、「オペラ対訳プロジェクト」のサイトで見ることができました。

下の本と飴はダウンロードできません!
こんな本がありました「声のなんでも小事典(講談社ブルーバックス)」。
こんな飴がありました「音楽大学との共同開発、ボイスケアのど飴(カンロ)」。
 

インターネットは面白い

 投稿者:shige  投稿日:2014年 9月 7日(日)20時13分30秒 FL1-122-132-99-128.iba.mesh.ad.jp
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  こんな題名にするつもりだったのに・・・  

innta-netto

 投稿者:shige  投稿日:2014年 9月 7日(日)20時03分8秒 FL1-122-132-99-128.iba.mesh.ad.jp
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  教えてもらった「発声の参考になるURL」。

1 米山文明 呼吸と発声研究所
   http://att-yoneyama.com/
2 喉ニュース
   http://aidavoice.exblog.jp/
3 吟詠の為のヴォイス・トレーニング
   http://www.kcc.zaq.ne.jp/ono/voice2/voitra00.htm

震災のときのチャリティーコンサートと練習風景です。
外国人(イタリア)が歌っているのだけど・・・、うまい!
http://www.youtube.com/watch?v=0l_91SZr06k&list=UU9ZgwG6mTBqwGCeTwHHYXNw
http://www.youtube.com/watch?v=eQpqmTxpjQ4

そして、日本人が歌うロッシーニのオペラ試金石より「ミシシッピの影」。
歌詞は、「私は河鱒よ」「いや、お前は○○だ」と、あんまり意味はないけどね、
「ピッピ、ピッピ・・」は、「おしっこ」のことですね。
http://www.youtube.com/watch?v=90kT0KmOsX8
 

作家と作曲家(II-4)

 投稿者:shige  投稿日:2014年 6月 2日(月)18時34分41秒 FL1-122-132-99-128.iba.mesh.ad.jp
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  ここまで作家と作曲家がそれぞれ20人ほど出てきました。
男女の割合は、作家がほぼ半々なのですが、作曲家は全員男性でした。
女性の作曲家はもともと少ないですからね。
クララ・シューマン、アルマ・マーラー、タイユフェール、金井喜久子さん、木下牧子さんくらいしか思いつきません。
その中のタイユフェールは「耳で聞くマリー・ローランサン」とコクトーに言われたそうです。
それなら「東野圭吾さんは、読むマーラー」で「村山由佳さんは、読むシューマン」ですね。(完)
 

作家と作曲家(II-3)

 投稿者:shige  投稿日:2014年 5月31日(土)18時25分39秒 FL1-122-132-99-128.iba.mesh.ad.jp
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  「アーモンド入りチョコレートのワルツ」の作者、森絵都さんのリベンジ。
チョットきわどい表現もあるけど、児童文学賞の作品「カラフル」は・・・
最初に気付かせてもらったサティ―がぴったりでした、現代的な鋭角さとメルヘンチックでモヤッとした感じ!
みんな違ってみんないい、TRUE COLORS、Let it be、Let it go こんなメッセージがテーマになっていて、ストーリーの展開は「秘密(東野圭吾)」みたいだったりして・・・
そろそろ、このシリーズも潮時がやってきたようです。
 

作家と作曲家(II-2)

 投稿者:shige  投稿日:2014年 5月29日(木)18時38分50秒 p49131-ipbffx02marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
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  誰か忘れてる!そう、野沢尚さん。
ストーリーの中で確かに音楽が鳴っているのだけれど、誰とも結びつかない!
そぉ、BGMの上で物語りが展開されてゆく感じ。
 

作家と作曲家(II-1)

 投稿者:shige  投稿日:2014年 5月27日(火)08時46分55秒 p49131-ipbffx02marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
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  このシリーズ、パートIIに入ります。
雫井脩介さん「クローズドノート」は、湊かなえさん風の書き始めですが、加納朋子さんのようなさわやかさがありました。
全編が主人公から見た一人称の視点で書かれていることも、さわやかさの演出になっているかな。
この感触は、作曲家の誰だろう?
メンデルスゾーン!「夏の夜の夢」!
有川浩さん、雫井脩介さん、加納朋子さん、佐藤多佳子さんの4人を、メンデルスゾーンとくっつけちゃおうかな。
 

作家と作曲家(その10)

 投稿者:shige  投稿日:2014年 5月21日(水)09時03分29秒 p49131-ipbffx02marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
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  立原道造さんと寺山修司さん、生きた時代とスタイルは違いますが発想の自由さで共通するものを感じます。
この二人には、シェーンベルクとメシアンが表現の自由さ、新鮮さ、色合いなんかで重なりあうんじゃないかと思います。
立原道造さんの本当の相手はシューマンかもしれないけど、シューマンは村山由佳さんにくっ付けちゃいましたので、発想が豊かなシェーンベルクにしました。
「いま だれかが 私に、花の名を ささやいて行つた、・・・(さびしき野辺)より」
やっぱり、シューマンかもね。(完)
 

作家と作曲家(その9)

 投稿者:shige  投稿日:2014年 5月18日(日)09時46分15秒 FL1-122-132-99-128.iba.mesh.ad.jp
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  湊かなえさんは、読者をつかんで離さないストーリーで、チャイコフスキー
星新一さん、歌ばっかり作曲したヴォルフ
海堂尊さんのチームバスチスタからは、ショスタコビッチの音楽が聞こえてきます
恩田陸さんは、どうにも高校の思い出が重なってきて校歌!では申し訳ないのでプッチーニ
よしもとばななさんは、多作のほうに入ると思うし軽快に引き寄せられるのでモーツァルト
有川浩さんは、とっても明るくてわかりやすいメンデルスゾーン
よく歌のテキストでも使われる二人、立原道造さんと寺山修司さんが、まだ出てきていません。
 

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